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復活!

たいへんご心配をおかけいたしました。
大嵐がやって来て、吹き飛ばされそうになりましたが、なんとかしがみついてやり過ごし、
昨夜、夕日の写真を選んだ時は、私の心にも、きっと明日の朝には陽が昇る、と確信のようなものが湧いておりました。
         

   ♪ 青く沈んだ夕闇に浮かぶ街を見下ろし・・・・・・

     どんなに遠くても辿り着いてみせる
     石のような孤独を道連れに  空とこの道出会う場所へ ♪


浜田省吾さんの「家路」には、こんな歌詞があります。

どんなことがあっても、めげずに進んで行こう!



と、決意した矢先・・・

義父母より、長いメールが。
愛しい息子と孫を思っての、至らない嫁へのメールでした。

・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

再び闇に落ちて行く私・・・・・・・・・・・・。



そして、決意しました!
私が義理の息子や娘をもった時は、自分の子どものように愛そう!!と。

世の義理のお母さん、お父さんにお願いです。
あなたの息子さんと同じように、嫁が愛せないのでしたら、その半分、いえ、10分の1でもかまいません。
ねぎらいの言葉を、お嫁さんにかけてあげてください。
あなたの愛しい愛しいお孫さんを、命をかけて産んだのは、その、至らないとお感じのお嫁さんです。
人知れず、涙を見せずに育児という重労働を、無償で黙々と行っているのは、その至らないとお感じのお嫁さんです。
目に入れてもいたくないほどに、可愛い可愛いお孫さんを、時には寝ずに育てているのは、その至らないとお感じのお嫁さんです。
そして、どうしても嫁を非難したい、とお思いでしたら、どうか、今一度お考えになってからにしてください。
自分の娘にも、全く同じことが言えるのか、と。

(・・・すみません。この場をお借りしての、ただの愚痴になってしまってますね。こちらにお越しいただいていらっしゃる方には、そのような方がおられないので・・・やっぱり、愚痴ですね。・・・それでも、当の本人には言えませんので、お許しください。)


想像以上の、かなりの決意をしなければ、我が子同然には、義理の息子や娘を愛せないのだ、ということも、今更ながら痛感しました。

期待するから、ショックを受ける。
一生懸命やっていれば、少しは、私のことをねぎらったり、心配してくださる日が、いつかは来るのではないか。
実際、私の親以上に、子どもたちに会わせたり、イベントに招待していました。
日常の写真を送ったり、乳児期には、子どもの成長ぶりを書いて、FAXも送っておりました。
しかし、いつまでも、そんな期待を持つが故、まるで正反対の現実が受け入れられない。
そう、人に期待するから、裏切られたと勝手に思う。
しっかと目を見開いて、
自分の父や母とは全く違うのだ!ということを認識しよう!



幸い、夫は、そのメールを気にしないで、と言ってくれました。
父が他界し、病気の母はシングルマザーの妹家族と住んでおります。何があっても、心配などかけられない。
私には、もう、夫と子どもたちしか、私を案じてくれる人はいない。


・・・・・・でも、違いました。
あたたかな、あたたかなコメント・・・・・・
涙があふれました。
見ず知らずの私を、こんなにも心配してくださる方々が・・・・・・。

感謝しても、し尽くせません。
心から、有難うございます。
今、私が有るのは、皆様のお蔭です。

そして、読み返したくないほどの辛いメールをくださった、義父さん、義母さん。そういう役割を演じてくださり、有難うございます。
お蔭様で、また一つ、成長することができました。


私の心にも、悪魔のささやきがあります。
人は、完全に清廉潔白になど、生きられない。
誰にも、影の部分があることを知らないと、誰かにその影を見てしまう。
そして、その人を「悪」だと感じてしまう。

我が身にもあるのだ、同じ思いが。
それを、改めて認識させていただいた、勉強会でした。


         s-s-P1090254.jpg
 

              昇り行く 朝日・・・

                 白く染められた街を照らして・・・


              すべてに  感謝申し上げます



追記;
全く根も葉もないことを、憶測だけで、義父母に言われたので、今回は泣き寝入りせず、
「夫婦間のトラブルはありませんので、ご心配には及びません。」と書いて返信しました。
(・・・私に送ったものと同じ文面を、あなたの実の娘にも送れますか、と書きたかったのですが、それはやめました。)
今度は、その態度がいけない、と言われるかもしれませんが、
それでも、私は私らしく、毅然としていようと決意しました!

・・・あ、これって、ある種のショック療法だわ。
その前のあんなに辛かったことが、きれいさっぱりなくなってるもの。
再度、義父母に感謝いたします。





Comment

NoTitle 

こんばんは・・・・!

我が家も同じです・・・
私の母親にすれば奥さんは何時まで経っても「お嫁さん」
娘とは見れないみたい・・・・
私の母親は何でも思ったことははっきりと言う人で
奥さんも結構ひどいことを言われたみたいで・・・
もちろん今でもね!

奥さんは良く私に愚痴を言います・・・
私は娘のつもりで接してるのに・・・・
母親の病院への送り迎え・介護にと親身になって世話をして一生懸命なのに・・

ばあちゃんは、私の言う事を一つも聞いてない
私に言われると腹が立つみたい・・・・
私のする事、気に入らないんだね・・・
もう知らないから勝手にすればってね・・・・

私は母親の性格を承知してるから帰省した時には必ず母親のところに顔を出し、もっと奥さんに頼りなさいって言うけどうけど
なかなか言う事を聞いてくれません
結局はなんだかんだ言いながら、奥さんは母親の世話をしてますけどね・・・

血の繋がりが無い、やっぱり他人だってこと・・・
何時までも親子にはなれない・・・
今では奥さんもそれならそれでと接してるみたいです

取りとめも無く書いてしまったけど
ご主人は はあとちゃくらさんの事を理解し味方です
考えたら腹が立つ・・聞き流すくらいの気持ちで居てください
ゴメンね! 上手く言えなくて!
  • posted by 北ノ大地 
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  • 2013.01/15 20:19分 
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北ノ大地様 

いえ、よくわかりました。
私の友達に話しても、
「どこでも同じ。同居でなくてまだ楽と思えばいい。同居している人は大尊敬。」
だと言われます。

理想は、自分の親と同じように。でも、きっと親にはひいき目にするだろうから、親以上に・・・だったのですが、10年以上経って、やっと、自分の理想と現実の違いを見なければ、と思いました。

誰しも、好みが違うように、「こうありたい」という思いも違いますよね。それを相手に求めてはいけないのだと、そう答えを出しました。

でも、奥様、介護をされていらっしゃるのですよね。凄いです。私には、真似ができません。介護をされておられるなら、なおさら、相手とのコミュニケーションが通じる仲になりたいですよね。

私は、重度の障がいを有する方やお子さん相手の仕事をしておりましたので、余計、そういう思いが強いのだと思います。
相手に一所懸命になれば、必ず応えてくれる、思っていた以上のプレゼントをくれる、・・・・・・それを生きがいにしておりましたから。

何が、ホントなのでしょうね。
私には、障がいを有する方の世界の方が、心の障害がないような気がします。
裏表もなく、こちらが信じて付き合えば、必ず応えてくれる世界の方が、私には、生きやすいです。

コメントいただけて、とてもとても有り難いです。
感謝いたします。
  • posted by はあとちゃくら 
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  • 2013.01/15 22:37分 
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NoTitle 

難しいですね。
私の姑は,結婚して子供が小さいころに病気で他界しました。他人に気配りのできる人で,素晴らしい人だなと思っていました。
義父はちょっと問題な人です。相方と父(私からは義父)は仲が悪いので,相方の実家では,相方はほとんどしゃべりません。
私は,どちらかというと実母にイラッとすることがありますが。それで私も落ちていくことはあります。
ただ,これはあくまで,相手が正しいという前提です。
相手が間違っているなら,相手のすべてがおかしいということになります。

一般的に,義父母は嫁に対して厳しいものです。
物を申す人は,たいてい自分では物申すほどのことができていないものなんです。
これは私がいろいろ見てきて思うことです。
本当に素晴らしいひとは,背中や態度で物を申してきます。というか,態度で示すので,こちらも「納得」となるんだと思います。

よく言う人がいれば必ず悪く言う人がいる。これは事実。
だから,全体のなかで,悪く言う人の一部分だけにスポットを当てて見過ぎないようにしてくださいね。
多数のうちの一部ですから。

それでもなお,義父母に感謝するはあとちゃくらさんは神だ!!

はあとちゃくらさんの元気がでますように!!
  • posted by Bina 
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  • 2013.01/15 23:20分 
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NoTitle 

こんばんは!

「義理の息子や娘をもった時は、自分の子どものように愛そう!」全く同感です。

我が家の嫁姑の関係はとても良好です。
というのも、まさに私の両親は、妻さおのことを本当に我が娘としてかわいがってます。
そして、さおもまた私の両親を本当に我が親のように慕っており、日常的に電話で雑談したりしてます。
さおにしてみれば特別なことは何一つしてないわけですが、そんな関係を築いてくれているさおにはとても感謝しています。

読み返したくないほどの辛いメールとのこと。さぞかし辛い思いをされたことと想像します。
あくまで私見ですが、私はあまり深刻に考えすぎると辛くなると思ってますし、少し力を抜いて考えたほうが、楽だし、いい考えもしやすいと思ってます。

まっ気楽にいこうぜ!ですよ!


ともあれ復活されて何よりです。祝杯あげときますね!
  • posted by よし 
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  • 2013.01/15 23:39分 
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Bina様 

ご心配おかけいたしました。
あたたかなコメントに、どれだけ救われたかしれません。本当に有難うございました。

まず、私は神などではありません。
「苦しい時には、自分が成長する為に、嫌な役目を演じてくれている人がいる」
と、ヒーリングの恩師に教わりました。
そう思って、改めて見てみると、まるでドラマのように見えてきます。
大まかな脚本、舞台設定は神様のお仕事ですが、どう演じていくかは、自分次第。
・・・と、考えると、元演劇部員としては、なかなか面白い、とも思え。
もちろん、初めは、カチンと来てます。カチンどころか、奈落の底に突き落とされる感じがしてます。

Binaさんのお考え、よくわかります。
本当に凄い人は、人に偉そうに意見なんてしませんよね。

親身になってくださって、本当に感謝しております。





  • posted by はあとちゃくら 
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  • 2013.01/16 00:02分 
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よし様 

お蔭様で、復活です。有難うございました。祝杯までしていただき、感謝いたします。

わっ!初めてです。実の親子のようにできる方々。
それは、理想の極致ですね☆

人は、どんな人と時間を共にするかも、あらかじめ予定されているそうで・・・。
それは、過去世にも、ご縁があった人が多いようです。
よしくんのところは、ほんとーーーーーーに、いいエネルギーが満載なのでしょうね☆

そのよしくんのいいエネルギーを、私もたっくさん吸収させていただきます!!
感謝いたします。
  • posted by はあとちゃくら 
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  • 2013.01/16 00:11分 
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NoTitle 

難しいですよね。
どうしてもお付き合いしなきゃいけない方だから。
人それぞれ性格も違うし、自分に対して攻撃してくるのはしんどいと思います。
こんなものだと割り切るしかないんでしょうね。

でも、その攻撃がお子さんに対してじゃないからいいのかもしれないですね。
今では子供も落ち着きましたが、同居を始めたときは環境になれないせいもあって、子供もちょくちょく問題なことをやってたんです。で、義父が子供にいろいろ言ってました。そのときに直接「私には何を言ってもかまわないけど、子供に言うのはやめて欲しい」と。
私は大人だから、何を言われても、自分の中で消化できるけど、子供は守ってあげなきゃいけない気がして。

これからもいろいろあるとは思うけど、はあとちゃくらさんの味方はたくさんいますよ。気にし過ぎないようにしてくださいね。
  • posted by sachi 
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  • 2013.01/16 05:07分 
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NoTitle 

世の中には餓鬼タイプの人間がいます。
そういうタイプの人には、
なにをどれだけ尽くしても、
満足することは決してありません。
尽くせば尽くすほどに、
さらに求められます。
気力も時間も
すべてを根こそぎもっていかれる前に、
与えるのをやめた方がいいですよ。
はあとちゃくらさんが心をくだき、
命を削り、真に与えるべき相手は、
二人のお子さんだけですから。
  • posted by みちこ 
  • URL 
  • 2013.01/16 08:21分 
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sachi様 

有難うございます。
気にしすぎない、本当にその通りですね。

sachiさん、同居されているのですね。
お子さんへの攻撃を、守ってあげられて、sachiさん、立派なお母さんですね。
私は、そこまで言えないです。自分は何を言われても・・・とまでは言えません。やっぱり辛いですもの。

でも、sachiさんの、その毅然とした姿勢は、大いに見習わせていただきます。
コメント、感謝いたします。
sachiさんにも、エールを送ります。
  • posted by はあとちゃくら 
  • URL 
  • 2013.01/16 09:16分 
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みちこ様 

餓鬼タイプですか。
そうなのかもしれませんね。
皆で、セルフサービスの飲食店に行った時も、私たち家族と母は、みんなの料理を運んで・・・戻ってきたら、義父母だけ水を持ってきて飲んでました。普通、みんなの分も用意しますよね。
他にも、えっ???という行動は多々あり・・・。その度に、あぁ、この人たちは、自分たちの身さえ守れればいいんだな、と感じていました。

幸い離れていますので、与えすぎてはいませんが、明らかにズレてると思ってます。
初めのうちは、いいように解釈しようとしていましたが・・・。

おっしゃること、ごもっともです。
そんなつまらないことに心を砕くより、自分の子どもたちのことを考えます。
みちこさん、力強いご意見、感謝いたします。
  • posted by はあとちゃくら 
  • URL 
  • 2013.01/16 09:29分 
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NoTitle 

復活されて良かったです。

気のきいたコメントは何もできませんが・・・

ブログを拝見する限りご主人様はとてもやさしそうですし
子供たちも素直でとても良い子なようですので義父母さんたちとは少し距離を置いて何を言われても右から左で良いのかと。

読み返したくないメールは即削除で無かった事にしてしまいましょう。

十分がんばっていらっしゃるのでそんなにがんばらなくても良いんですよ。
  • posted by kohayuu 
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  • 2013.01/16 13:54分 
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kohayuu様 

優しいお言葉、有難うございます。
そのお気持ち、充分にいただきました。

本当にそうですね。
今ある生活、家庭を大切にすることを考えます。
お互いに、すぐに行き来できる距離ではありませんので、会いたくないと思ったら会わずにすみますし。
もうすぐ幼稚園の発表会がありますが、私が呼ばなかったら、夫からは声をかけません。

メール、夫と私宛にきたのですが、明らかに、私一人への非難でした。そして、同じ内容をFAXもするからと・・・・・・・。何なんでしょうね。どこまで苦しめれば気がすむんでしょうか。
策を練り、絶対返答に困ることをさり気なく入れて、それについてのお返事お待ちいたします、返信しておきました。
やっぱり、それ以来、メールもFAXも来なくなりました。

でも、皆様の優しいコメントをいただけて、こんなに嬉しいことはありません。これも、嫌な事があったお蔭です。
闇があるからこそ、光がこんなにも有り難い・・・・・・☆

kohayuuさんのそのあたたかさ、心にしみます。感謝いたします。
  • posted by はあとちゃくら 
  • URL 
  • 2013.01/16 17:00分 
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NoTitle 

はあとちゃくらさん

暫く姿が見えないと思っていたら
辛いことがあったんですね。

う~~ん
辛いこと...
たくさんあったねぇ~私も...

嫁姑は極端な話死ぬまで一緒でありながら
交わることがない存在だと私は思います。

私も難しいことは言えない...
でも、心はいつか晴れますから...
この寒空は心にも体にもどっしりと重いですね。

ガンバってね。
  • posted by az 
  • URL 
  • 2013.01/16 19:48分 
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az様 

有難うございます。
azさんのお宅は、記事やコメントを少しのぞかせていただきましたが、皆様とお話する気力がありませんでした。失礼いたしました。
でも、もう朝日が昇りましたから!大丈夫です!!

そうですね。
ある意味、外国よりも異文化のような気がいたします。
決して交わることのない、確執。
そうと割り切れば、後は、深追いせずに、さり気なくしていることにいたします。

azさん、楽しいお話から垣間見える、これまでの人生・・・・・・。
多くの苦難を乗り越えられたからこそと、感じております。

心より、お礼申し上げます。
感謝いたします。
  • posted by はあとちゃくら 
  • URL 
  • 2013.01/16 22:11分 
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NoTitle 

こんばんは^^
しばらくご訪問できなくて・・・ごめんなさい!
お元気になられたと安心していたので・・・こんな辛い事があったのですね。

お元気になられてるので、蒸し返すような事になるかもと思いコメントするのどうしようかと思ったのですが・・・。聞いてもらえますか?

私が結婚した当時、義父は長男の夫にとても理想像を持っており、結婚後も色々口を出されました。ヨメにも自分の理想を求められたので義父と衝突する事もよくありました。はあとちゃくらさんのように理不尽な事を言われたり傷つくような事をされたりしました。私も若かったので、それなりに抵抗したりもしました。色々ありました。憎しみでいっぱいの事もありました。

でも、年月と言うのはすごいもので、いつの間にか、あんなに行くのが嫌だった夫の実家にも素直に行けたり、義父と穏やかに話もする事ができるようになりました。それは、義父がこだわっていた事、嫌な事を言ったりしていた原因、背景がわかってきたからです。
チクチクしてくる原因はどこかにあるのです。それは、その人のなかにです。ヨメにではありません。だから、はあとちゃくらさんも自分を責める必要は全然ありませんよ。

そのチクチクの原因、今はわからないかもしれないけど、きっといつか、はあとちゃくらさんが気づかれて理解する事が出来た時、関係は変わるだろうと思います。

私の義父は数年前に他界しました。
子どもが小さかった時、義父との関係は最悪だったので子どもと接触されるのが苦痛でした。でも、今思うのは「あの時もっと遊ばせてあげれば良かった」っていう思いです。当時はそんな気持ちになるなんて、これっぽっちも思いませんでした。人の気持ちは変わります。
そして、身近な人たちと良好な関係が作れる・・・これがどんなに心に安心感を与えることか。

今は、チクチクがあっても流して気にしない事です。
そのチクチクは、はあとちゃくらさんに投げかけられているのではありません。義理のご両親の心の中のものですから。ご自分を責める事は全くありませんよ。
チクチクはゴミ箱に捨てましょう。

思った事、長々と書いてしまいました・・・すみません。
  • posted by すいかたべ 
  • URL 
  • 2013.01/17 22:20分 
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すいかたべ様 

感謝いたします。
おっしゃること、たいへんよくわかります。

私も、皆様からのご意見により、いろいろな方向から再考してみました。
そして、夫の家族は、皆コミュニケーション下手なのだと理解しました。
その反動が、私へと向けられるのでしょう。

そうですね。本当におっしゃる通り。
それが答えなのだとわかりました。
感謝いたします。
  • posted by はあとちゃくら 
  • URL 
  • 2013.01/17 22:38分 
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  • posted by  
  •  
  • 2013.01/18 09:44分 
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  • posted by  
  •  
  • 2013.01/18 21:39分 
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はあと・ちゃくら

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私・・・心と身体に良いものに興味があります。アートセラピスト、ドリームセラピストでもあります。

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